Pick UP!
受験生サイト52school.com会員登録大学資料請求

ボキノート 夏に負けるな!受験生には勝負どころです。

最近の記事
8月6日。
08/06 23:59
灰テンション。
08/06 00:10
8月5日。
08/05 23:59
8月4日。
08/04 23:59
8月1日。
08/01 23:53
GOM Player
08/01 11:00
最近のコメント
コメントありがとうご…
もけ 12/07 00:59
こんにちは。初めて投…
aya 12/06 18:51
再びコメントありがと…
もけ 11/11 23:03
お久しぶりです☆…
くま子 11/08 00:08
最近のトラックバック
☆復習の仕方☆
08/15 18:17

鬱には肉と砂糖だ!

疑惑を凝縮したようなタイトル(笑)。
しかし、しっかりと意味があります。

この前、鬱の事をウィキから持ってきました。
そしたら検索でそれに引っかかる人がちらほら。
だからちょっと鬱関連記事を。
受験ノイローゼ気味の人にもきくかも?
もちろん鬱の人にも鬱の予防にも効果あり(のはず)。


ちなみに、この記事はいち大学生が書いています。
効果がない、学術的に問題がある等の苦情はご遠慮ください。
何かがあっても責任は負いかねます。
そのことに御了承いただける方のみご覧ください。



さて、それで今日の記事。
鬱には肉と砂糖だ!
…なんのこっちゃ?って感じですよね。
一応、これには論拠が。

キーワード↓
必須アミノ酸・トリプトファン
神経伝達物質・セロトニン
インスリン分泌の元・ブドウ糖

ま、なんのこっちゃですよね。
簡単に言っていきますよ。

鬱病にはセロトニンが効くらしいんです。
で、これの原料はトリプトファンというもの。
これは必須アミノ酸といって、人間の体内では作れないんです。
だから、このトリプトファンが含まれるものを食べるのです。
具体的には肉。
もちろん脂身ではなく赤身部分です。
トリプトファン→体内でセロトニンに。
これ、脳内だけでなく消化器官でも生成されるです。
で、これが脳に吸収されればOK。
この吸収を助けるのがインスリン。
これは、ブドウ糖が吸収されるときに分泌されます。
つまりブドウ糖も取った方がいい。
ブドウ糖の元は砂糖です。
だから肉と砂糖を食え!
証明終了。

って感じ(笑)。
ちなみに、トリプトファンセロトニンになるのには運動や睡眠、日光も大事。
よく食べ、よく寝、よく外出ってことですね。
食事もおっくうになりがちだけど、大事ってこと。
薬だけじゃなく、食べ物から物質を作り出そう!
ただ、明るい思いなどもセロトニンを作る大きな要因だとか。
食事+プラス思考ってことかな。

ちなみに、抗鬱剤はセロトニンを作るのではなく減りにくくするだけなものだとか?
だから自身で作り出すことが大切なんですね。
しかし、付け焼刃な知識なのでマジで知りたい人は各自検索をお願いします。

ま、理屈抜きにしても、ちゃんと食べることは大事。
夏と鬱とプレッシャーに負けないようにしっかり食べよう!
お腹のふくらみは…元気になってからがんばれ(笑)。

今日はこんなところで。
また何か発見したら書きますね。











もしよろしければクリック1表よろしくです。↓

大学生ブログ選手権



雑想 | 投稿者 もけ 23:52 | コメント(0) | トラックバック(0)
<<  2007年 6月  >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
52campus.com - 大学生活への「ナビゲートサイト」
河合塾グループ 52school.com(c) copyright このページのトップへ 52campus.comホームへ